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【秘密の本音】写真を残しておくべき本当の理由


ご覧いただきありがとうございます!



スタジオフォトアライ・ジュエの

店長で


メンタルケア心理士の


荒井ゆうすけです。




今回は秘密の本音ということで


人は写真を残しておくべきだ ということを


実体験も交えて

お伝えしていきます。



僕個人として10年以上、写真を

仕事にしてきて


家族を築いてきた

リアルな部分からの

お伝えになります。



どうでもいいなーっていう方は

ページを閉じちゃって下さいね。



こういう本音の部分を

知ることは少ないと思うので


しっかり知った上で

お店を利用したい方は


どうぞ最後まで

お付き合い下さい。




妻のマタニティ写真と娘の新生児写真はありません

フォトスタジオを運営し

フォトグラファーとしての


キャリアも

10年以上ある僕ですが


妻のマタニティ写真と

娘の新生児写真はありません。



フォトスタジオをやっているから

家族の写真を撮り放題だと

思われるかもしれません。



この


写真を撮れなかったという

体験が


今の

写真は形に残してこそ

家族の豊かさになる


という

考えになっています。



何があって


妻と娘の写真が

撮れなかったのか?



撮らなかったのではなく

撮れなかったのです。




撮りたくても撮れなかった写真

「今から入院できますか?」


妻と向かった

産婦人科で言われた

この言葉で


妻と僕のマタニティライフが

一変しました。



最初は詳しい検査のための

2日間くらいの入院の予定でした。


少し不安でしたが


2人で


「なんだろうね?」


と話しながら