• studiophotoarai

お宮参り撮影をお考えの方へ🍀安心の気持ちでファミリーが楽しんでお宮参りができることを本当に考えています!


ご覧いただきありがとうございます!


スタジオフォトアライ・ジュエの

店長で


メンタルケア心理士の


荒井ゆうすけです。



全ての撮影で

みんな楽しく笑顔に

なれるように


考え取り組んで

いますが



お宮参り撮影への思い入れが


個人的に強いと思っています。



赤ちゃんが可愛らしい

とか


これからの成長が楽しみ

という


そんな思いもありますが



どちらかというと


個人的な経験から来る

思い入れがあるから

だと


自分では考えています。




僕も

4歳になった娘がいて


お宮参り行事も

体験しています。



お宮参り撮影への

思い入れは


娘のお宮参りの体験

そのものというより


お宮参り行事を迎えられた

という


時系列的な体験が

大きく関係しているのだと

思います。





いつ行けるか、わからなかった娘のお宮参り

以前、僕の娘は

900グラムでの


胎内発育不全で

超低体重出生だったという

コラムを書きました。↓


【秘密の本音】写真を残しておくべき本当の理由



娘は


生後2ヵ月間は

病院のICUに入院しており


ドラマでしか見たことがなかった


心電図などの装置に囲まれた

状態で


限られた面会時間を

家族で一緒に過ごしていました。



医療的な課題が

何もない状態で退院を迎えて

ホッと一安心でしたが



通常の赤ちゃんよりは

かなり小さくて


免疫や体力的な問題で


外出も控えめにとの

ことでした。